症例紹介
小児矯正症例
治療前

治療前

| 症例タイトル |
|---|
小児矯正/前歯のガタガタ、交叉咬合の治療 |
| 患者さまの主訴 |
前歯がガタガタに生えてきた、下の前歯が飛び出てしまっている |
| 治療内容 |
上下拡大床治療後、2×4ワイヤー矯正 |
| 患者さまの年齢 |
8歳 |
| 患者さまの性別 |
男性 |
| 治療期間 |
2年4ヶ月 |
| 治療にかかった総額 |
33万円(税込) |
| 治療する際に起こる メリット |
治療により、見た目の改善、噛み合わせ・咀嚼機能の改善、清掃性向上(虫歯・歯周病リスク低下につながる場合)などが期待できます。 |
| 治療する際に起こる リスク・副作用 |
治療には、疼痛・違和感、虫歯/歯周病リスク、後戻り(矯正)、歯肉退縮などの可能性があります。 |
用賀駅の歯医者
「SBS歯科・矯正歯科」

〒158-0097
東京都世田谷区用賀4丁目10-1
世田谷ビジネススクエア 2F
平日 10:00~20:00
土日祝 10:00~18:00
休診日 年末年始のみ

SBS歯科・矯正歯科
院長 村井 敦成
東京医科歯科大学卒業後、同大学にて顎顔面口腔外科および顎顔面補綴の研修を修了。インプラント、矯正、審美補綴を中心に幅広い臨床経験を積む。
医療法人社団大志の歯科医院にて院長を歴任し、2026年より「SBS歯科・矯正歯科」院長に就任。
日本口腔インプラント学会、日本歯周病学会に所属し、専門的な知識と技術を基盤に、機能性と審美性の両立を重視した総合的な歯科医療を提供している。



